1. はじめに

 1.1 webMathematica について
 1.2 なぜWebサイトでMathematica を使うのか
 1.3 なぜWebのインターフェースか
 1.4 webMathematica が使われる領域
 1.5 webMathematica の技術
webMathematica 2.3の新機能
webMathematica 2.2の新機能
webMathematica 2.1の新機能
webMathematica 2.0の新機能

2. インストール

 2.1 サーブレットコンテナの設定
 2.2 Mathematica のインストールと設定
 2.3 webMathematica Webアプリケーションのインストール
 2.4 X Window Systemの設定(Unixのみ)
 2.5 webMathematica 1.0からのアップグレード
 2.6 その他の設定(オプショナル)
 2.7 テスト

3. MSPの基本

 3.1 Hello.jsp
 3.2 変数を使う:Variables.jsp
 3.3 MSP関数:Expand.jsp
 3.4 グラフィックス:Plot.jsp
 3.5 タイプセットの画像:Integrate.jsp
 3.6 ライブ3Dプロット:Plot3DLive.jsp
 3.7 メッセージを得る:Messages.jsp
 3.8 一般的な内容を返す:Content.jsp
 3.9 アプレット:TextApplet.jsp
 3.10 JavaScript: PlotScript.jsp
 3.11 変数の設定:SetBasic.jsp
 3.12 変数の取得:GetBasic.jsp
 3.13 MSPとの対話:IncludeMSP.jsp

4. ページの作成

 4.1 ページ作成のヒント
 4.2 テンプレート
 4.3 最小インストール

5. より高度なトピック

 5.1 XML
 5.2 MathML
 5.3 SVG
 5.4 HTMLのフォーマット
 5.5 Java APIを使う
 5.6 データのロードと計算
 5.7 Mathematica パッケージとアプリケーション
 5.8 代替サーバ技術
 5.9 PDF, ドキュメント形式
 5.10 一般的な内容を返す

6. トラブルシューティング

 6.1 変数
 6.2 セキュリティ
 6.3 評価のフォーマット
 6.4 JSPの処理
 6.5 複数カーネルプール
 6.6 URLのJSPへのマッピング
 6.7 Mathematica の初期化
 6.8 ログ
 6.9 カーネルモニタ
 6.10 webMathematica のデバッグ
 6.11 数式やグラフィックスの表示
 6.12 静的なファイルを含む

7. 付録

 7.1 最初のチェック
 7.2 個々の問題
 7.3 問題のレポート

8. 以前の webMathematica 技術

 8.1 MSPスクリプトのJSPへの変換
 8.2 複数カーネルプールとMSPスクリプト
 8.3 MSPの処理
 8.4 URLのMSPスクリプトへのマッピング
 8.5 MSPと静的ファイル
 8.6 MSPスクリプトの例題

9. 付録

 9.1 Mathematica 関数のリファレンス
 9.2 MSPTaglibのリファレンス
 9.3 サイトの設定
 9.4 LiveGraphics3D
 9.5 動的HTML
 9.6 MathMLの技術
 9.7 ファイルのレイアウト
 9.8 リンク

 

Download complete documentation
Search Wolfram Research
Download NotebookDownload PDF